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町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの外壁塗装・屋根カバー工事

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの問題を即解決!町田市、青葉区、麻生区を地域限定に格安で施工する塗装専門業者になります。

本年も外壁塗装・屋根塗装・屋根工事・リフォーム工事のご依頼お待ちしております。

今回は青葉区のお客様から屋根工事・外壁塗装工事のご依頼を頂きました。

今回使用する屋根材はオークリッジスーパーです。

施工前

アスファルトシングル、日本でもこの屋根というお家が増えてきました。
 もともと、アメリカの屋根材なのだから、日本であっても洋風の住宅に似合うのは当然ですよね。
 粒状彩色石が生み出す風合いと柔らかさ、独特の陰影を持つグラデーションは洋風のお家以外の人も魅力を感じると思います。
 「お家を屋根からお洒落にしたい」という方にお勧めの屋根材がアスファルトシングルの「オークリッジスーパー」です。

棟撤去

 オークリッジスーパーはライフタイムワランティー、何と永久保証されている屋根材です(制限付き)。製造・販売しているオーウェンスコーニング社が絶対の自信を持っているからできることであり、私達もそれだけに安心してお薦めすることができます。

【アスファルトシングルとは】
 屋根材の下に敷かれる防水紙には「アスファルトルーフィング」や「改質アスファルトルーフィング」といったものがあります。

 アスファルトシングルを簡単に説明しますと、これらの防水紙に石粒や砂粒を吹き付け、屋根材として使えるようにしたものです。
 シート状になっており、折り曲げることができるので曲面にも使用できます。また、はさみやカッターなどで簡単にカットすることもできます。

防水シート
本体葺き

主成分は良質のアスファルトなので、基本的に吸水することがありません。独自のセルフシーラント(強力な自着材)も外部からの雨水をシャットアウトします。

 もともとアスファルトシングルは屋根材の下に敷かれる防水紙が屋根材として進化したものです。

 防水性能については折り紙つきなので、雨が多い地域であっても安心です。

完成写真

オークリッジスーパーは日本における防火認定を受けた屋根材です(防火認定番号DR-0250)。屋根飛び火試験により、その防火性能を認められています。防火地域、準防火地域、法22条地域、住宅などが密集する市街地から郊外まで、どの場所であっても使用することができます。

以上、屋根カバー工事でした。

次回は外壁塗装について書いていきます。

町田市・麻生区・青葉区にお住まいの方、本年も外壁塗装のご依頼お待ちしております。

屋根の不具合、雨漏り工事、外壁塗装、安くても質が悪いでは意味がないですよね。では屋根工事、雨漏り工事、外壁塗装工事の格安で質が良い業者を町田市、青葉区、麻生区で探すならゴールドホームまでお問合せ下さい。格安ですが安いだけではございませんので一度お電話お待ちしております。

町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの外壁塗装・屋根カバー工事

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本年も外壁塗装・屋根塗装・屋根工事・リフォーム工事のご依頼お待ちしております。

今回は青葉区のお客様から屋根工事・外壁塗装工事のご依頼を頂きました。昨年末の仕上がりになります。

施工前

使用する屋根材は伊藤忠建材のスカイメタルルーフになります。

スカイメタルルーフは、錆に強いジンカリウム鋼板の基材の上に、ストーンチップと呼ばれる自然の石粒に日本の陶器瓦と同じ釉薬で色付けした後に、700度以上の高温酸化焼成をかけた対候性に優れた素材で仕上げた、非常に耐久性の高い素材です。

また軽量であることと、従来の屋根材と比較しても 大判の屋根材は施工性にも優れた屋根材です。

スカイメタルルーフは現在の住宅建築においてその軽量性や快適性そしてメンテナンスフリーであるという経済性に優れていることから、あますところなくその性能をいかんなく発揮できる屋根材です。

防水シート

・カラーベストの1/3 日本瓦の1/8の軽さで建物にやさしい屋根材です

・スカイメタルルーフは約6kgほどで、日本瓦の1/8ほどの重さしかありません。

屋根材が軽量ということは、柱などにかかる負担も軽減される(単純に重さだけで考えても日本瓦の1/8の負担)ため、結果的に建物に優しい屋根材と言えるます。

また横揺れの地震の時にも屋根材が重いと重心が高くて揺れが大きくなりますが、屋根材が軽いと重心が低いため揺れが抑えられます。

本体葺き

・表面のストーンチップ層が熱や雨音を拡散して快適に暮らせます

・たとえば雨が降った時に、通常の屋根材だと「パタパタ」と雨音の振動音が聞こえるのですが、スカイメタルルーフは表面の加工により雨音の振動音を軽減します。

これで雨の日の耳障りな音が緩和され、快適に過ごすことができるようになります。

また雨の日だけでなく、暑い夏の日もスカイメタルルーフ表面のストーンチップ加工により、赤外線の熱を吸収し、室内に外の熱が伝わるのを大幅に抑えてくれます。

完成写真

以上、スカイメタルルーフのカバー工事と外壁塗装工事でした。

次回は外壁塗装について書いていきます。

町田市・麻生区・青葉区にお住まいの方、本年も外壁塗装のご依頼お待ちしております。

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今回は青葉区のお客様の外壁塗装と屋根カバー工事のご依頼を頂きました。

屋根はアイジー工業のスーパーガルテクトです。

施工前
施工写真

 ガルバリウム鋼板の屋根材はリフォーム市場においてナンバー1のシェアを誇ります。
そもそも、ガルバリウム銅板とは、JIS規格では「溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板」と定められています。アルミと亜鉛で鉄を守ることで生まれた鋼板です。
 スーパーガルテクトは、金属素材の良い特性を最大限生かせるよう配合して誕生した素材というイメージです。考えられる多くの条件の中で、他の金属に比べ相対的に良い点が多い素材。これが、ガルバリウム鋼板です。
考えられる多くの条件の中で、他の金属に比べ相対的に良い点が多い素材。これが、ガルバリウム鋼板です。

防水シート
貫板取付け

 ガルバリウム鋼板のメーカー保証は10年~30年です。
ガルテクトより強くなったスーパーガルテクトは、メーカーの保証内容も大幅に引き上げられました。
これまでは海岸からの距離が5km以上が補償対象でしたが、500m以上になりましたのも、塩害にも強くなったからです。

完成写真
完成写真

 超高耐久ガルバのめっき層は、粒状のアルミリッチ層を亜鉛リッチ層が網目状に取り囲んでいる構造になっています。
めっき層に含まれる亜鉛、アルミニウム、マグネシウムが最もバランスよく機能する組成となっており、優れた耐食性を発揮します。

そのためメンテナンスが長期に渡り不要になります。

今回は外壁塗装と屋根カバー工事でした。

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今回は青葉区のお客様の屋根カバー工事と外壁塗装工事のご依頼を頂きました。

既存屋根

屋根カバー工法とは
既存の屋根の上に防水シートを貼り、その上に新しい屋根材を被せて施工をする工法です。

カバー工法のメリット
塗装リフォームよりも長持ちし、既存の屋根を撤去する費用もかからないので、葺き替えよりコストを削減出来ます。

防水シート貼り

今回使う屋根材は伊藤忠建材のスカイメタルルーフになります。

スカイメタルルーフは、錆に強いジンカリウム鋼板の基材の上に、ストーンチップと呼ばれる自然の石粒に日本の陶器瓦と同じ釉薬で色付けした後に、700度以上の高温酸化焼成をかけた対候性に優れた素材で仕上げた、非常に耐久性の高い素材です。

また軽量であることと、従来の屋根材と比較しても 大判の屋根材は施工性にも優れた屋根材です。

スカイメタルルーフは現在の住宅建築においてその軽量性や快適性そしてメンテナンスフリーであるという経済性に優れていることから、あますところなくその性能をいかんなく発揮できる屋根材です。

屋根施工写真
屋根施工写真
屋根完成

スカイメタルルーフは保証も30年付いており安心して提供できる商品となっておりますのでぜひお使いください。

それでは外壁塗装に関しましては次回書いていきます。

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今回は青葉区のお客様の屋根をカバー工法にて施工させて頂きました。格安で直すには雨漏りする前にとの事で梅雨前の施工です。

カバー工法とは・・現在の屋根の上から新たに屋根をかぶせる方法です。

コロニアルやカラーベストといったある程度平坦な屋根材には施工可能です。瓦屋根や凸凹の激しい屋根には施工出来ません。廃材(既存屋根)をめくらず施工できますので工期が短く、葺き替えにに比べ費用もおさえる事ができます。

棟外し

今回使用するのは以前にもご紹介したアイジー工業のスーパーガルテクト。

ガルテクトは、従来のガルバリウム鋼板にマグネシウムを2%添加したメッキ鋼板です。
最新の技術により、マグネシウムを従来のガルバリウム鋼板に加えたことで、メッキ層がさらに強化されました。
従来のガルバリウム鋼板に比べて約3倍の耐用年数が期待できます。

施工手順はまず上の写真の様に棟を外していき、下の写真の様に防水シートを貼っていきます。

防水シート貼り

ここから本体のスーパーガルテクトを貼って完成です。

完成写真1
完成写真2

ガルテクトは、屋根材の端から端までみっちりと断熱材が貼られており、鋼板と断熱材が一体化した金属板です。
設置する際に、屋根材と屋根材をひっかき合わせる部分(嵌合部)まで断熱材が貼られているのはガルテクトだけです。
そのため断熱性はもちろん、高い遮音性も可能にしました。金属屋根で不安な「うるさい雨音」も軽減しています。
(降水量が1時間100ミリの様な豪雨の際、室内での雨音はささやき声程度に軽減します。)

ガルテクトの断熱性能は「和瓦屋根」「スレート屋根」を上回ります。

屋根が心配な方はまずご相談ください。

屋根の不具合、雨漏り工事、外壁塗装、安くても質が悪いでは意味がないですよね。では屋根工事、雨漏り工事、外壁塗装工事の格安で質が良い業者を町田市、青葉区、麻生区で探すならゴールドホームまでお問合せ下さい。格安ですが安いだけではございませんので一度お電話お待ちしております。

町田市、青葉区、麻生区で外壁塗装を専門とするゴールドホームの屋根カバー工法1

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの専門業者ゴールドホームです。町田市、青葉区、麻生区を専門とする塗装業者になります。

今回の施工報告は、屋根の上葺き工事になります。上葺き工事(カバー工法)は、既存の屋根の上に、防水シート(ルーフィング)と新しい屋根材をかぶせる工法のことです。
スレート、軽量金属屋根などのような平板の屋根材の上からなら施工することができます。古い屋根をはがして処分する手間と費用がかからないので、工事費用と工事期間を抑えることができます。

既存屋根
棟トタン・貫板撤去

まずは既存屋根の棟トタンとその下にある貫板、雪止めを撤去していきます。

屋根をフラットにした状態で次の作業に入っていきます。基本的には平らな屋根にしかできない工法です。

防水シート貼り

そこから防水シート(ルーフィング)を貼ります。今回はTAJIMAのPカラーEXを使います。防水シートにもかなりの種類がありますのでまた別の機会にご説明いたします。

防水シート貼りが終わりましたら次は軒先とケラバの工事です。

軒先唐草取付
ケラバ取付け

軒先とケラバには専用の役物を取り付けていきます。今回の作業はここまで。後日も雨予報はないので引き続き施工していきたいと思います。

屋根の不具合、雨漏り、外壁塗装の無料見積が必要な町田市、青葉区、麻生区にお住いの方はゴールドホームまでお問合せ下さい。

町田市、青葉区、麻生区で外壁塗装を専門とするゴールドホームが教える屋根の種類

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの専門業者ゴールドホームです。町田市、青葉区、麻生区を専門とする塗装業者になります。

今回は屋根の種類についてお教えいたします。

屋根材の種類について

屋根材は日本で主流なものだけをまとめたとしても非常に多くの種類があります。全てを紹介することは出来ませんが、だいたいは「スレート系」「セメント系」「粘土系」「金属系」の四つのタイプに分けることが出来ます。順番に見てみましょう。

スレート系

スレート(英語でslate)というのは日本語で粘板岩(ねんばんがん)といい、泥岩などが滞積して出来た地層などを形成する岩の事です。

天然の粘板岩も存在しており、それを屋根に使えるように加工したものが天然スレート屋根で、天然の原石を使用した屋根のため、不揃いで風情がある屋根材です。元々の色を使用しているので風合いが損なわれにくいです。

天然スレートを模して作られたものが人工スレート屋根です。人工スレートに関しては原料別に石綿スレート、無石綿スレート、セメントスレートなどがあります。昔は石綿(アスベスト)を使用した石綿スレートが主流で、アスベストなどを混ぜたものを薄くプレスしたものを屋根材として使っていました。しかし、今現在ではアスベストは非常に問題視されているので、アスベストが使われていない無石綿スレートが主流です。ほとんどが塗料で着色してあり、化粧スレートと言います。塗料なので経年劣化で色あせます。

化粧スレート屋根材は、カラーベスト、コロニアル、フルベストなど様々な呼ばれ方をしていますが、これらは単なる商品名でした。爆発的に普及してしまったため、今ではスレート屋根の事をそのままカラーベスト屋根、コロニアル屋根などと呼ぶようになりました。

スレート屋根

セメント系

セメント系の瓦は名前の通り、セメントを原料に屋根用に成型した屋根材です。粘土系屋根材と違って焼き上げているわけではなく、コンクリートのように化学反応で硬化させたものとなります。粘土瓦と比べて非常に軽いため、地震等で自重で落ちてしまうと言うことは少ないのですが、素材が屋根材として弱いのが欠点です。その欠点を補うために、塗装を施してあり、こまめに再塗装を上からしてあげることで、中のセメント瓦を守る必要があります。

セメント系の瓦として、セメント瓦、コンクリート瓦、モニエル瓦、スカンジア瓦、パラマウント瓦などがあります。

粘土系

粘土系屋根は日本人になじみがある和瓦(日本瓦)が属する屋根材です。粘土を瓦の形にプラス成型して1,000℃以上の高温で焼き上げたものです。焼き上げられたものなので、耐候性は非常に高いです。しかし、屋根の素材としては重たいため、地震などの衝撃で落ちてしまう場合があります。焼き上げる前に釉薬(ゆうやく)と呼ばれる上薬にひたして焼き上げるものを釉薬瓦(陶器瓦とも呼ばれます)といい、表面の釉薬が焼き上げることによってガラス質になるため、水を通さず、紫外線にも強いので非常に寿命が長いです。

釉薬にひたさずに焼き上げるものを無釉瓦と言い、素焼き瓦、練り込み瓦、窯変瓦などがあります。釉薬のツヤがなく、自然な仕上がりですが、釉薬に覆われていないので、釉薬瓦よりは劣化しやすい仕様となります。その他、釉薬に浸さずに焼き上げ、火でいぶして表面に炭素の膜を作り黒く仕上げた瓦のいぶし瓦、釉薬の代わりに食塩を用いて焼き上げる塩焼瓦などがあります。

和瓦

金属系

金属系瓦はその名前の通り、金属で出来た瓦です。主に使われる金属としてはアルミニウム、鉄、銅、ステンレスなどです。成型して写真のように瓦っぽい模様をだしたり、スレートのように平型にすることも出来ます。

金属瓦の最大の特徴は「軽さ」で、家に負担をかけません。重さ的には粘土瓦の6~10分の1ほどの軽さです。粘土瓦は地震の際などに落下の危険があるのですが、金属瓦は軽いので地震等には強いです。軽いというメリットを生かして、旧屋根の上からそのまま取り付けるカバー工法という工法も可能です。

金属なので、経年劣化で古くなってくるとサビが発生する場合があります。「鳥が歩く音や雨音がよく響く」「太陽の熱を室内に伝えやすい為断熱材を必要とする」などのデメリットもあります。

従来はトタンと呼ばれる鋼板に亜鉛でメッキがしてある金属屋根が主流でしたが、今現在は「ガルバリウム鋼板」と呼ばれる亜鉛、アルミニウムを含む鋼板が主流となっています。その他、工場内で塗料を使って色をつけたカラー鋼板というものもあります。

金属屋根

この様に屋根だけでも大きく分けて4種類にもなります。その屋根その屋根で修復方法がことなりますのでまずはご自宅の屋根がどの種類の屋根なのかを知ることから始めていきましょう。

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瓦棒トタン屋根

おはようございます。

明日からまた天気が崩れるみたいですね。

昨日は町田市のF様より屋根の点検依頼をいただきました。

築30年の瓦棒トタン屋根で中古で買われたそうです。

屋根全体
屋根サビ
樋詰まり

屋根上を歩くと全体的に柔らかいので雨漏りの可能性が高いです。

下屋根は大丈夫だったので大屋根のみの葺き替え工事になります。

後日屋根裏点検をしてからの御見積ですので少々お待ちください。

まずは雨樋の清掃からスタートですね!こちらはおまかせください!

スレート屋根点検

おはようございます。

昨日は、川崎市麻生区からご依頼をいただき屋根の点検へ。

中古で買われて築25年の物件でしたが立地条件も悪くかなり痛みが進行していました。

全体写真
谷トタン部分

谷トタン部分はプランター状態に。

軒先部分

軒先のスレートは割れて釘の部分がむき出しになってます。

スレート表面

屋根は15年前に塗装をしたそうなのですが表面が剥がれてしまってます。

幸い雨漏りはなく、今回は塗装出来る状態ではないので屋根のカバー工法でのご提案になります。

とにかく雨漏りする前にお手入れをおすすめいたします。