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町田市・青葉区・麻生区の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り工事なら町田市のゴールドホーム(GOLD HOME)

GOLD HOME

町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの外構工事

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの問題を即解決!町田市、青葉区、麻生区を地域限定に格安で施工する塗装専門業者になります。

今回は、町田市のお客様の外壁塗装工事と玄関土間補修工事のご依頼を頂きました。外壁塗装工事に関しましてはサイディングの外壁塗装でしたので目地工事をしっかりして外壁塗装を行いました。

問題は玄関廻りの土間です。

土間

こんな感じで下が隆起してタイルが割れておりました。今回はこの部分も直していきます。

1. 土を掘削する。

周囲の高さと合わせるため、表面の土をショベルカー(ユンボ)やシャベル(スコップ)で掘削します。今回は電動ドリルで掘削しました。掘った土は法令に則り、地域指定の処分場に適切に廃棄を行ないます。

掘削

2. 砕石を敷き詰める。コンクリート施工後の沈下を防ぐため、また施工面を均一に平坦にするため、砕石と呼ばれる砕いた石を敷き詰めます。重いコンクリートが自重で沈まないよう基礎部分の下地として砕石を押し固めます。転圧機と呼ばれる機械を用いるため工事音は発生しますが、他の作業と比べ大きいものではありません。

ラス網敷

3. ワイヤーメッシュ(溶接金網)を設置する。コンクリートの強度を上げるために溶接金網をコンクリート打設する箇所に張り巡らせます。鉄筋は均一の高さに埋め込めるようスペーサーブロックと呼ばれる四角いコンクリートブロックを使用します。鉄筋の間隔や太さなどは十分な強度が出るよう、弊社の施工基準に則り設置いたします。

コンクリート打設

4 表面を仕上げる。刷毛引き仕上げなど、表面加工をコンクリートが固まる直前に行ないます。気温などの条件により異なりますが、コンクリート打設後1~3日で表面は固まります。しかしコンクリート全体が硬化するまでに日数がかかる為、コンクリート打設後に養生期間として日数を空ける必要があります。

以上、町田市外壁塗装と外構工事でした。

屋根の不具合、雨漏り工事、外壁塗装、安くても質が悪いでは意味がないですよね。では屋根工事、雨漏り工事、外壁塗装工事の格安で質が良い業者を町田市、青葉区、麻生区で探すならゴールドホームまでお問合せ下さい。格安ですが安いだけではございませんので一度お電話お待ちしております。

町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの板金工事

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの問題を即解決!町田市、青葉区、麻生区を地域限定に格安で施工する塗装専門業者になります。

今回は町田市のお客様の外壁塗装工事に付帯する板金工事です。

破風板

破風板は「雨どいの付いていない屋根の先端にある板」のことです。
破風板の役割はその文字の通り、「風を破る板」です。
主に、風を防止すること、耐風性能向上の目的で取り付けられています。

外壁塗装をする際に塗装していく部分ではあるのですが木で出来ていることが多く古いものだと腐ってきてしまいます。

これまでの住宅のほとんが「木材による破風板」です。主な材質は杉になります。
厚みは3cm、長さは15cmと18cmが多く使用されています。
ただし、現在(新築)ではほとんど使用されていません。理由は耐久性と耐火性が良くないからです。
最近では窯業系不燃性の破風板を用いるのが一般的です。

板金補修
板金補修2

今回の補修方法は外壁塗装とは別でガルバリウム鋼板の板で、既存の木製破風板を覆い包む方法です。
最も多い破風板の修理方法です。
塗装によるリフォームよりも耐久性や耐火性が高まります。

これで破風板の腐食の悩みは解決できます。

今回は外壁塗装と板金補修工事のご依頼ありがとうございました。

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町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの屋根カバー工事

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今回は町田市の外壁塗装と屋根カバー工事になります。外壁塗装は何も問題なかったのですが、屋根が今回は問題の多いニチハのパミールという屋根材になります。

まずはこちらの屋根材の性質とリフォーム方法を書いていきます。

施工前
施工前2

ニチハのパミールは1996年から2008年に販売された屋根です。
屋根にアスベストの使用が法律で禁止された時期と重なります。
アスベストは粘着性が高く、建材の強度を確保するにはとても優れた素材でした。

パミールの販売会社であるニチハは外壁材最大手のメーカーとして知られています。
しかし、屋根材の市場では当時の屋根材メーカー大手である「クボタ」や「松下」と比べてシェアが低い会社でした。
そこでニチハはアスベストが含まれていないスレート屋根材(ノンアスベスト屋根材)の第一号として「パミール」を販売します。
得意の外壁材とアスベストをなくした屋根材をセット販売することで、マーケットシェアの拡大を考えていたのかもしれません。

実際に外壁材はニチハの窯業サイディングが使用されていて、屋根はパミールといった住宅が多いです。
この時期はニチハだけではなく、スレート系屋根材を取り扱うメーカーは相次いでノンアスベスト屋根材を販売しています。

施工前3

多くのノンアスベスト屋根材が施工後数年で「層間ハクリ」や、「ヒビワレ」といった不具合報告が消費者より相次ぎました。
中にはスレート屋根材がズレ落ちて、スレート屋根材が落下する事例も報告されています。

このような不具合はパミールだけに限りません。
しかし、ノンアスベスト屋根材の中で不具合が顕著に発現しているのが「パミール」です。
不具合の理由はアスベストに代替できる製品開発や、長期使用の検証が不十分であったからと推測できます。

もちろん、この頃に販売されていた全てのスレート屋根が不良品であるというわけではありません。
今でも十分な耐久性を確保しているスレート屋根はたくさんあります。
しかし、この時期に販売されたスレート屋根は「現行のスレート屋根」や「アスベスト入りのスレート屋根」と比べて耐久性が低い印象があるのは事実です。

どのメーカーも製造責任を否定しています。
屋根本体の不具合は経年劣化によるものといったスタンスを崩していません。
その背景にあるのはリコールを認めてしまうと、損害賠償責任で多額の負担が強いられるからです。

一般的にスレート屋根のメーカー保証は2年から5年程度です。
少なくとも建築後10年が経過した時点で不具合に気づいても時は既に遅く泣き寝入りになることが少なくありません。

屋根カバー工事

パミールのリフォーム工事では耐久性の高い金属屋根のご使用をおすすめします。

今回の町田市、外壁塗装のお客様はスーパーガルテクトのカバー工法でリフォームさせて頂きました。

ガルテクト
ガルテクト

これで今後は屋根の問題とはお別れです。

今後とも宜しくお願い致します。

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町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの外壁塗装工事

外壁塗装、屋根工事、雨漏りの問題を即解決!町田市、青葉区、麻生区を地域限定に格安で施工する塗装専門業者になります。

今回は先日の麻生区の雨漏り工事の続きで外壁塗装工事です。

築年数もだいぶ経っていたので木部に腐りが無いか等よく調べてからの着工になります。

まずは高圧洗浄機で外壁の水洗いを行っていきます。

着工前
水洗い

外壁の汚れ、ホコリ等を取り除いたら、ガラスやアルミ部分が塗料で汚れない様にビニール養生をしていきます。

それからようやく外壁のの下塗り・中塗り・上塗りの工程に入っていきます。

下塗りの際にクラックの補修も忘れずにしっかり穴埋め補修していきます。

下塗り
中塗り・上塗り
鉄部塗装
完成写真

モニエル瓦の屋根も塗装して見違えるような仕上がりになりました。

保証もしっかりついてますので安心してお過ごしください。

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町田市、青葉区、麻生区の外壁塗装・屋根工事を格安で施工するゴールドホームの雨漏り工事

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今回は麻生区のお客様の雨漏り補修工事です。

築30年年程のモニエル瓦の屋根でトップライトからの雨漏りがあるとの事でご依頼をいただきました。室内のクロスのはしっかりと雨染みが残っていたのでまずはトップライトまわりから調査。

3パターンの調査をしてまずはここからという場所から施工スタート。

トップライト工事

まずはトップライト周辺の瓦を外していきます。

防水テープ
防水シート

雨漏り部分に防水テープを貼った後、防水シートをかぶせていきます。

板金工事

下地処理が終わったら板金をかぶせていって完了となります。

完成写真

サイド部分は少し違う工法ですがしっかり雨仕舞していきました。ちなみにトップライトが5箇所あったので結構時間はかかりましたがこれで雨漏りが止まるはずです。

早速何度か雨ふりがありましたが雨漏りは起きていないみたいで良かったです。

今後とも宜しくお願い致します。塗装は次回アップします。

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